所轄の警察署への相談。土日も可、対応良い

あらすじ

だんだんと奇行がエスカレートしていった隣人との簡単ないきさつ

警察に対する相談は 警察相談専用電話 #9110へ

まずは電話

所轄の警察署へ電話しました。

2021/7/31(土)のことです。

「9110への相談電話で、所轄の警察署に、平日の9-5時で書けるように言われましたが

 仕事あるんで、平日は無理なんです。

 土日ではダメでしょうか」

とても感じよく、「大丈夫ですよ」と回答されました。

そして

「相談方法は、3つあります」と丁寧に説明もしてくれました。

1、平日9-5時で、相談課に来る

2、時間外に、相談課じゃないけど、警察署への相談に来る

3、警察官が、家まで行って話を聞く

「そんなんしてもらえるんですか?!」と驚きの3番でした。

更に、来てもらうのは夜でも可能とのことです。

奇行隣人は、管理会社が営業終了した夜の時間帯に特にひどいと話すと

ある程度対応も可能と。

私からの説明

私がした簡単な説明は、

隣人トラブル、賃貸マンションで隣人がベランダで芳香剤や香水を撒く

管理会社を何回も通して、やらなくなったけど

今度は、コンセントの壁孔を通してこっちに向けてやるようになった

家の中に変なニオイがするようになって、頭痛が続いてる

です

私にとってはひどいことですが、公の機関さんからはどうなんでしょう?

と質問してみましたが、話を聞いてからと、回答はありませんでした。

警察署へ

翌日の8/1(日)、お昼の時間帯に警察署へ行きました。

予約や事前連絡は不要と前日の電話で聞いていたので、気の向いた時間に出るという気楽感がありました。

日曜なので、受付が閉まっていて、自動ドア開いてすぐのところに

マイクが設置してあって「マイクに用件をお話しください」って張り紙がありました。

「こんにちは~」

と話しかけて、数秒後に「どうされました?」と返答あり

「昨日、相談したいって電話してたんですが~」

と話すと、「○階へ上がってください」と案内されました。

日曜なのに悪いな~って思ってたけど

パラパラと用事があって来てる人も、対応する人もしっかりいました。

「どうぞ!」と出てきて椅子を勧めてくれたのが

えらいイケメンな人でした。

話の内容は、現時点では記載を控えます。

警察署での感想

最近の警察は、何か感じいい人が多いんですかね。

全力で共感してくれたりするし、心理学のアドバイザーがいるんでしょうか。

奇行隣人がいつも通り嘘ばっかりで相談に行っても

同じように、全力共感から入るんでしょうね。

そういったところが分かってしまっても、

市民側として反感持たないし、いいことなんだろうなあ。

スレた書きようになってますが、対応は丁寧にちゃんとしてもらいました。

大丈夫です。

近々また行くことになります。